From Past to Present AS-YA Textile
1996
Nazilli Tekstil名で、1982年ロシア製織機6基により生産開始
1997
1991年ロシア製織機4基を追加導入、合計10基で生産増
1997
AS-YA Tekstilとしての生産を、現在の所在地Hamzalliで開始、Sulzer製織機16基を稼働
1999
AS-YA Tekstil、Dobby製織機4基を追加導入
2000
AS-YA Tekstil、オランダからSulzer製織機4基を追加導入
2000
イタリアへ初の輸出
2001
ベルギーへ初の輸出
2002
Nazilli Tekstilよりロシア製Sulzer織機10基を売却、スイス製Sulzer織機4基に交換
2003
AS-YA Tekstil、PU Sulzer織機16基を追加導入。AS-YA Tekstilの生産能力は、織機合計39基となった。
2004
Hamzalli工場で第二生産ラインを新設
2004
Nazilli TekstilがHamzalli 工場に移転
2005
スイス製Sulzer織機20基を生産ラインに追加
2005
ドイツへ初の輸出
2005
スイスへ初の輸出
2006
イスラエルへ初の輸出
2008
英国へへ圧の輸出
2010
サンマリノへ初の輸出
2011
老朽化したSulzer織機11基を、新世代の織機に交換し、当社ラインに追加
2012
スイス製Sulzer織機20基を追加
2014
スイス製Sulzer織機22基を追加
2014
第3生産ラインを設置
2016
生産ラインを更新、最新技術の、豊田製エアジェット織機24基を導入
2017
フランスへ初の輸出
2019
Picanol製7基、Itema製2基、Dornier製1基の最新へのエアジェット織機を追加導入
2019
最新技術を採用した、豊田製エアジェット織機25基を導入
2020
Hamzalli工場に第4生産ラインと出荷用建物を建設
2021
時代遅れの技術による織機をすべて停止
2021
整経機およびKarl Mayer製サイジング設備を導入
2021
豊田製最新鋭のエアジェット織機35基を生産ラインに追加。この台数と直近の見直しにより、生産能力は現在ある通り、最新鋭の織機94基となる。
2022
太陽光発電プラントが工場屋根に設置